IT関連の主な仕事一覧

公開日:2020/01/22|最終更新日:2020/01/22

未経験からサーバーサイド(バックエンド)エンジニアへ転職するためには?【解説します】

x未経験からサーバーサイド(バックエンド)エンジニアへ転職するためには?【解説します】

Contents

サーバーサイドエンジニア(バックエンド)とは?フロントエンドエンジニアやインフラエンジニアとどう違う?

エンジニアの違いについてのイメージ

Webとはインターネットを介してコンテンツを公開・閲覧する仕組み

サーバーサイドエンジニアとはどのような仕事かを説明するため、まずはWebについて簡単にご説明しましょう。

インターネットを介してコンテンツを公開したり閲覧したりする仕組みのことをWebと言います。本記事やショッピングサイト、動画共有サイトといったコンテンツは全てWebサービスの1つです。当サイトもWebサービスの一種と言えます。

Webサービスが動く仕組みを、ショッピングサイトを例に説明しましょう。皆さんがWebサービス上で商品を買い物かごに加えたとします。このとき、「商品を買い物かごに加えた」という情報はインターネットを介してWebサービスを提供しているコンピュータに送られます。このWebサービスを提供しているコンピュータのことをサーバーと言います。

サーバーは内部でユーザーの買い物かごの中に商品を加え、ユーザーに対して処理が終了した旨のメッセージを送り返します。ユーザーが買い物かごの中身を確認した場合、サーバーは買い物かごの中身の一覧はもちろん、金額の合計を計算し、関連商品を調べてまとめてユーザーに送り返します。ユーザーが注文を確定すれば、代金の決済処理を行い、ユーザーには注文が確定した旨のメッセージを送り返し、登録しているE-mailアドレスにも同様のメールを送信します。

このように、Webサービスは「ユーザーからのリクエストに対しサーバーが何かする」という処理を組み合わせて構築されています。

サーバーサイドエンジニアはWebサービスが「どのように動くか」を作る

Webサービスで、サーバー側の動作を作るエンジニアのことをサーバーサイドエンジニア、またはバックエンドエンジニアと言います。ユーザーのリクエストに対するサーバーの動作が決められていないと、Webサービスは予め決められたコンテンツを表示するだけで、ユーザーからの要求に応えることができません。サーバーサイドエンジニアはWebサービスがどのように動くかを作るエンジニアだといえます。

フロントエンドエンジニアはWebサービスが「どのように見えるか」を実現する

一方で、Webサービスのうちユーザーが閲覧・操作する部分を作るエンジニアをフロントエンドエンジニアと言います。Webサービスの見た目を作るWebデザイナーとは異なります。フロントエンドエンジニアは、Webデザイナーが考案したデザインを操作しやすく、軽快に動くように実現することが主な仕事です。

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インフラエンジニアはWebサービスが「動く土台」を作る

サーバー内での情報の整理やサーバーそのものの選定や構築を行うエンジニアをインフラエンジニアと言います。Webサービスに最適なサーバーを選定し、必要なソフトウェアをインストールして、同時に接続できるユーザー数や接続を打ち切る時間、アクセスを制限するユーザーといった各種設定を行います。Webサービスの土台そのものに携わるエンジニアと言えます。

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実際の分類の基準は曖昧、転職の際は要確認

ただし、実際には上で説明した用語には明確な基準がありません。そのため、人や企業によって、使っている用語と意図するエンジニア像に差があることがあります。例えば、インフラエンジニアのうち、データベースを取り扱うエンジニアはデータベースエンジニアとして別に分類されることもありますし、インフラエンジニアの仕事内容は全てサーバーサイドエンジニアとして含まれることもあります。

転職の際に求人情報を確認する場合は、用語の定義に齟齬がないかどうか確認しておきましょう。

サーバーサイドエンジニア(バックエンド)の特徴とは?どんな人が向いている?

バックエンドに向いている人のイメージ

見てすぐに分かるものよりも、抽象的なロジックを組み立てるのが好きな人

サーバーサイドではWebサービスの動作を作ります。そのため、目的の動作を実現するために多くのアルゴリズムやそれを実現する方法について学ぶ必要があります。こういったアルゴリズム等はWebサービスの見た目のようにそれ単体で見えるものではないため、頭の中で抽象的なロジックを組み立てる能力が要求されます。こういった作業が苦にならない方はサーバーサイドエンジニア向きと言えます。

反面、自分で作ったものがどのように見えるか、ということを重視したい方には不向きだといえます。

次々と新しいことにチャレンジするよりも、腰を据えて技術に取り組みたい人

サーバーサイドは技術の変化がフロントエンドに比べて緩やかで、学んだ技術が腐ることはそう多くはありません。さらに、技術の変化が緩やかであるため、書籍のように特定の技術を体系的に学ぶことができるコンテンツが多い点も特徴です。そのため、新しい技術を学ぶ敷居が比較的小さく、特定の技術に対しある程度腰を据えて取り組み、専門性を磨いていくといったキャリアをとることが可能です。

デザインやマーケティングなども幅広く手がけるよりは、技術の専門家を目指す人

フロントエンドはWebサービスの見た目を作るため、デザインやマーケティングといった技術的な知識以外の知識も必要になってきます。一方のサーバーサイドでは非技術的な知識はフロントエンドほど必要とされないため、エンジニアとして研鑽し続けるキャリアを考えている人はサーバーサイド向きだといえます。

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未経験からサーバーサイド(バックエンド)エンジニアに転職するためには何を準備すればいい?

バックエンドに必要なスキルのイメージ

若くない限り完全に未経験からの転職は難しい、相当の準備と覚悟が必要

「ITエンジニアは数が不足しているから未経験でも転職できる」という言説は多いですが、楽観的に考えてはいけません。サーバーサイドエンジニアについては、完全に未経験から転職することはかなり難しいと考えてください。
 
というのも、サーバーサイドはエンジニアとして実際に働くために要求される知識量が非常に多く、完全に未経験だとかなり長期間教育を行う必要があります。必ずしも全ての採用者に対して教育が成功するわけでないと考えると、企業からすればわざわざ未経験の方を雇い入れるメリットがありません。さらに、IT業界は転職が盛んな業界です。新卒者を雇うお金を使うことで、スキルを持った経験者を迎え入れることはそう難しくありません。

第二新卒くらいまでなら将来性を買われて転職できる余地はありますが、それ以外の既卒だと転職はかなり難しいと考えてください。もしそれでも転職を目指すのであれば、何らかの目に見える実績を作る必要があります。

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最低でも1つのプログラミング言語について学ぶ

未経験から転職する場合は、最低でも1つのプログラミング言語について勉強しましょう。候補としてはJava、PHP、Perl、Ruby、C#、python、Scala、Kotlinといったサーバーサイドで広く使われている言語を選びます。勉強する際は、入門書に書いてあるような基本的な処理は一通りプログラミングできるようにしましょう。

なお、未経験の段階で最初からサーバーを準備することを考えると、開発環境の構築段階で挫折することになりかねません。まずはWebサービスを意識せず、自分のPCだけでプログラミングから動作確認まで行うことを意識しましょう。

最低でも1つのフレームワークやライブラリについて学ぶ

サーバーサイドで広く利用されているプログラミング言語には、Webサービスの開発向けに特定の機能を簡単に実現できるようにしたフレームワークやライブラリが存在し、広く使われています。RubyであればRuby on RailsPythonであればDjangoが良い例です。自分が選んだ言語についてフレームワークやライブラリとしてどのようなものがあるかを学び、サーバーサイドで広く利用されているものを選んで勉強しましょう。

なお、この段階でレンタルサーバーを借りる必要はありません。Ruby on Railsをはじめ、ほとんどのフレームワークであればローカル上で動作確認まではある程度行うことができます。

成果として簡単なWebサービスを作る

プログラミング言語やフレームワーク・ライブラリの勉強と並行して、簡単なWebサービスを作ってみましょう。フロントエンドエンジニアに転職するわけではないので、見た目は最低限で構いません。あまり凝った物を作ろうとすると挫折する原因となりますので、まずは簡単な物を作ってみて、少しずつ機能を付け足していくように開発しましょう。

レンタルサーバーを借りてサーバー上で動かしてみる

自作のWebサービスがある程度形になってきたら、レンタルサーバーを借りてサーバー上で動作させてみましょう。実際のサーバー上で動かしてみると、ローカルで動かしたときには問題にならなかったような問題が出てくると思います。これを改善して、自作のWebサービスの質を向上させましょう。

また、この作業を通じてサーバーへの環境構築やアクセス権の設定といった、インフラエンジニアが学ぶような内容も簡単に触れておくようにしましょう。ここまでこなすことができれば、みなさんはただの未経験者ではなく、業務経験がないだけのサーバーサイドエンジニアの卵と名乗ることができるはずです。

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尚、レンタルサーバーを契約するならエックスサーバーヘテムルがおすすめです。コスパも良いですし、管理画面の設定もとても分かりやすく初学者でもストレスなく使えます。

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WordPressしか使わなく、高速表示にこだわる方は、KUSANAGIを使ってみるので良いでしょう。※KUSANAGIを使用するためには、KUSANAGIを使用できるVPSを契約
する必要があります。

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スキルを身に着けるための勉強方法は?

勉強方法のイメージ

サーバーサイドの独学は困難、誰かの助けを受けることができるサービスを利用する

そもそも、多くの未経験者の方にとって、サーバーサイドの技術を独学することは困難です。

プログラミングの勉強と言っても、まず開発環境を自力で構築しなければなりませんし、専門用語の意味も一々勉強しなければなりません。エラーが出たときは自力でエラーメッセージを読み解いてデバッグする必要がありますし、レンタルサーバーを利用するのであればサーバーの仕組みや設定についてもある程度勉強する必要があります。

質問用サイトを使う場合も、コツが必要であるため未経験者の方はよほど意志が強くない限りは挫折しがちです。また、技術に関する情報量が多い分、その取捨選択は大変です。特に独学だと、仕事につながらないような技術やさほど重要でない概念ばかり時間をかけて学んでしまい、時間をかけたわりには大したスキルが身につかない、ということになりがちです。

未経験者の方は、プログラミングスクールやプログラミング学習サイト(Progateドットインストール)など、誰かの助けを受けることができる環境を利用しましょう。

費用はかかるが必要な知識を体系的に学ぶことができる有償プログラミングスクール

未経験の場合、費用はかかりますがプログラミングスクールに通い、体系的に技術を学ぶことがおススメです。実際の業務につながるような技術を学ぶことができるため、短時間でスキルアップが望めます。また、分からない点があれば講師の方に質問することができるため、同じ問題でずっと悩み時間を浪費する、といったことも起こりません。

開発環境の構築や専門用語の意味、エラーが出たときの対処やサーバーの設定など、サーバーサイドのスキルには初心者にとって躓きやすいポイントがたくさんあります。

サーバーサイドは学ぶべき事柄が非常に多く、また、独学する場合は強い意志がない限りほぼ挫折してしまします。

プログラミングスクールであれば、メンターとカリキュラムやスケジュールを相談し、チャットやメールなどで常にやり取りをしながら学習を進めることができるので、モチベーションを保ちながら継続できます。

【独学だと続かない人へ】プログラミングスクール比較10選!多忙な社会人や未経験者にもおすすめ!

無料で利用できるが就職先が制限される無償プログラミングスクール

プログラミングスクールには無料で利用できるスクールもあります。ただし、このようなスクールは卒業後にスクールから指定された企業に就職しなければならず、転職先が大幅に限定されてしまいます。費用を払ってでも自由に転職できる環境を選ぶか、それともとりあえずサーバーサイドエンジニアとして転職することを目指すかで使い分けるとよいでしょう。

【無料もあり】転職支援・保証型プログラミングスクール比較6選!

Web上で勉強できるがある程度の費用は必要になる基本無料のプログラミング学習サイト

プログラミング学習用のサイトを利用するのも手です。RubyJavaなど、サーバーサイドエンジニアが用いるようなプログラミング言語については比較的コンテンツが充実していることが多く、スクールを利用せずとも業務に繋がる知識を得ることができます。

ただし、基本無料のプログラミング学習サイトの多くは進んだ内容やサポートを受ける場合は有償となっていることがほとんどです。ある程度の出費は覚悟しておきましょう。

無料で利用できるが内容に限界がある個人サイト

プログラミング言語にもよりますが、一部のエンジニアがプログラミングの基礎的な知識について無料で公開していることもあります。サイトによっては書籍に匹敵する情報量があり、これらを利用することで無料である程度の技術力を身に着けることもできます。

ただし、サイトの運営が個人によるため、内容の充実度や見やすさではプログラミング学習サイトや書籍に劣ることが多いです。また、内容の更新が滞っていることも多く、過信はできません。

3,000~5,000円程度で利用できるが自分に合ったものを選ぶのが難しい書籍

サーバーサイドエンジニアは技術の動向が緩やかで、エンジニアの数も需要も多いため、多くの書籍が発刊されています。いずれも3,000円~5,000円程度で購入することができ、入門者向けの書籍も多く発刊されています

ただし、入門書といっても本によってレベルや分かりやすさは様々です。特に未経験の方は、自分に合う書籍を選ぶために何冊か本を買う必要があります。さらに、基本的に独学することになるため、プログラミングに関する質問サイトなどを駆使しなければ中々勉強が進みません。

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様々な知識を勉強するきっかけにはなるがさほど重要ではない資格試験

資格を取れば、単純に転職に有利になるだけでなく、資格勉強によってスキルを底上げすることが可能です。例えば、ITパスポート基本情報技術者試験応用情報技術者試験であれば、サーバーサイドに限らずIT全般について知識を得ることができます。Rubyについての技術力を証明したいのであれば、Ruby技術者認定試験などがあります。スマホアプリを開発するようなサーバーサイドエンジニアを目指すのであれば、Android技術者認定試験などもよいでしょう。

ただし、サーバーサイドエンジニア専用の資格試験はない点に注意してください。基本情報技術者試験を例に挙げると、ソフトウェアの開発管理技術やシステム開発技術は、あった方がよいには違いありませんが、未経験からサーバーサイドエンジニアに転職する際にそこまで重要な知識かどうかは疑問です。

そもそも、サーバーサイドエンジニアは経験や実績が重視されるため、資格取得を目指すよりも、実際にWebサービスを作った方が遥かにアピールポイントになります。あくまで余力があれば、程度に考えておきましょう。

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自分で手を動かして作ってみることが一番重要

プログラミングを学ぶ際は、実際に何かを作ってみることが一番勉強になります。書籍を読んだだけではいつまでたってもプログラミング能力は上昇しません。また、量にもよりますが講義で出された課題だけ取り組んでいるようでは、未経験からサーバーサイドに転職するための経験値が足りなくなってしまいます。

何か学んだら何か作るようにしましょう。ただし、その都度大きなプログラムを作っていると時間がかかります。見た目が不十分でも、勉強と割り切りとりあえず動くものを作ってみることが重要です。

サーバーサイド(バックエンド)エンジニアを募集している企業の一例

自社サービス会社で働きたい方へ

当サイトが利用しているアフィリエイトプログラムの一つ、「A8.net」の運営元である株式会社ファンコミュニケーションズでは、現在エンジニアを募集中のようです。《年齢不問》みたいですので「腕に自信あり」という方は応募してみてはいかがでしょうか?

こちらの会社はいわゆる《自社サービス》会社ですので、「自分たちのスケジューで仕事がしたい」「一つのプロジェクトにじっくり向き合いたい」というようなエンジニアさんにはおすすめです。

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