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未経験から自社開発企業を目指すロードマップ|必要なスキルと転職方法を現役エンジニアが解説

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未経験から自社開発企業を目指すロードマップ|必要なスキルと転職方法を現役エンジニアが解説

プログラミング未経験から自社開発企業を目指したいものの、「未経験では無理なのでは?」「何から勉強すればいい?」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

確かに、自社開発企業は人気が高く、未経験からの転職は簡単ではありません。しかし、正しい順番で学習を進め、企業から評価されるポートフォリオを作ることができれば、未経験からでも十分に目指せます。

この記事では、現役エンジニア兼面接官の経験をもとに、未経験から自社開発企業を目指すためのロードマップや必要なスキル、ポートフォリオのポイント、現実的な転職ルートまで詳しく解説します。

この記事のポイント

  • 未経験から自社開発企業を目指すことは可能だが難易度は高め
  • まずはバックエンド言語を1つ決めて学習することが重要
  • ポートフォリオの質が転職成功を大きく左右する
  • 自社開発企業への直接転職だけが正解ではない
  • SESや受託開発を経由するルートも十分現実的

運営者のstaff H【筆者紹介:staff H”】
エンジニア歴16年、スマホアプリ開発会社で主にバックエンドを担当していますが、好きなのはフロント側です。最近ではエンジニア採用の面接官や新人教育も担当しています。運営者ページはこちら

目次

未経験から自社開発企業を目指すことは可能?

プログラミング未経験から自社開発企業を目指すことは可能です。

ただし、SESや受託開発企業と比べると難易度は高く、誰でも簡単に入れる世界ではありません。

それでも、正しい順番で学習を進め、企業から評価されるポートフォリオを作ることができれば、未経験からでも十分にチャンスはあります。

まずは、自社開発企業の採用事情から見ていきましょう。

自社開発企業は人気が高く難易度は高め

結論から言うと、未経験から自社開発企業への直接転職は簡単ではありません。

自社開発企業は、自社サービスの企画から開発、運用まで携われるため、多くのエンジニアから人気があります。また、Web系ベンチャーやスタートアップでは少人数で開発を行うことも多く、教育コストの関係から経験者採用を優先する企業も少なくありません。

そのため、未経験向けの求人数はSES企業や受託開発企業と比較すると少なく、競争率も高くなる傾向があります。

自社開発企業の多くは、入社後すぐに開発業務に加わることを想定して採用を行っています。実務経験やポートフォリオがない段階では、書類選考の時点で弾かれてしまうのが実情です。

ただし未経験採用している企業もある

とはいえ、未経験から自社開発企業に入る道が閉ざされているわけではありません。実際に、成長中のWeb系企業やスタートアップを中心に、ポテンシャルを重視して未経験者を採用するところも存在します。

採用現場で重視されるのは、単純な知識量だけではありません。自ら学習を継続できるか、エラーにぶつかった時に調べながら解決できるか、最後までやり切れるか。こうした「自走力」が問われます

完璧なコードが書けなくても、学習の過程や考え方をしっかり言語化できる人材は、面接の場でも評価されやすいでしょう。

正しい方向で準備を積み重ねれば、未経験からでも自社開発企業を目指せます。

未経験から自社開発企業に入るためのロードマップ

自社開発企業への転職を成功させるためには、正しい順番で学習を進めることが重要です。

ここからは、実務を見据えたロードマップを紹介します。

①プログラミングの基礎を身につける

最初はHTML、CSS、JavaScriptなどのフロントエンドの基礎を学びましょう。HTMLで構造を作り、CSSで見た目を整え、JavaScriptで動きをつけるという流れを、実際に手を動かしながら体感することが大切です。

また、ソースコードを管理するGitの基本操作も、この段階で触れておくことをおすすめします。Gitはチーム開発では欠かせないツールであり、後のポートフォリオ制作でも必ず使います。早い段階でコマンド操作に慣れておくと、後の学習がスムーズに進みます。

最初から完璧を目指す必要はありません。まずは、Webサービスがどのような仕組みで動いているのかを理解することを意識してください。

②バックエンド言語を1つ学ぶ

次に、サーバー側の処理を担当するバックエンド言語を学びます。ユーザーがボタンを押したときの処理や、データベースへの保存・取得といった「見えない部分の動き」を担うのがバックエンドの役割です。

Ruby、PHP、Pythonなどが代表的ですが、教材の多さや求人数を考えると、RubyやPHPは初心者でも学びやすい言語です。最初から複数の言語に手を出すと学習が中途半端になりやすいため、まずは1つに絞って集中することが重要です。

変数、条件分岐、配列、繰り返し処理など、プログラミングの基礎をしっかり身につけましょう。この段階での理解が、後のフレームワーク学習の土台になります。

③データベースとSQLを学ぶ

Webアプリケーションは、データベースによって支えられています。ユーザーの登録情報や投稿データなど、サービスを動かすあらゆる情報はデータベースに保存されており、バックエンドはそこからデータを取り出したり、書き込んだりする処理を行っています。

MySQLやPostgreSQLを使いながら、SELECT、INSERT、UPDATE、DELETEなど基本的なSQL操作を覚えていきましょう。最初は難しく感じるかもしれませんが、基本的なSQL操作は数種類に限られているため、繰り返し手を動かせば比較的早く慣れます。

データベースの知識は、実務でも長く使い続ける重要なスキルです。

④フレームワークを使った開発を経験する

基礎を学んだら、フレームワークを使った開発に進みます。

フレームワークとは、Webアプリ開発でよく使う機能や処理があらかじめまとめられた「開発の土台」です。たとえばログイン機能やデータベースとのやり取りなど、一から書けば数百行かかるコードも、フレームワークを使うことで大幅に省略できます。開発現場でフレームワークが使われるのは、品質を保ちながら効率よく開発を進めるためであり、未経験者がポートフォリオを作る上でも欠かせない知識です。

RubyならRuby on Rails、PHPならLaravelが代表的です。どちらも日本語の学習教材が豊富で、未経験からでも取り組みやすい環境が整っています。

また、VSCodeやGitHub、ターミナルなどにも触れながら、ローカル環境で実際にアプリを作ってみることが大切です。簡単な掲示板やToDoアプリを作りながら開発の流れを体感することで、「コードを書く」から「動くものを作る」という感覚に変わっていきます。この感覚を掴めると、次のポートフォリオ制作へのハードルも大きく下がります。

⑤GitHubを使いながらポートフォリオを作る

転職活動で最も重要になるのがポートフォリオです。

ここで意識してほしいのが、GitHubを単なる「コードの保存場所」として使うのではなく、学習の過程を記録する場所として活用することです。

コミット履歴を見れば、いつ・どんな変更を加えたかが一目でわかります。採用担当者がGitHubを確認するのも、完成物の中身だけでなく、継続して開発に取り組んでいるかどうかを確認するためです。コミットが1件しかない、あるいは数週間まとめてまとめて追加されているような履歴は、実務経験のある面接官には違和感として映ります。

企業は完成した成果物だけでなく、

  • どのような技術を使ったか
  • なぜその技術を選んだか
  • どんなエラーに苦戦したか
  • どうやって解決したか
  • どのような開発プロセスを踏んだか

といった部分も見ています。

完成度を追い求めるより、まずは最後まで作り切り、公開できる状態にすることを優先しましょう。

⑥転職活動を始める

ポートフォリオが完成したら、いよいよ転職活動に入ります。

まず意識してほしいのは、応募先を自社開発企業だけに絞り込みすぎないことです。自社開発に強いこだわりがある場合でも、受託開発企業を並行して受けることで面接慣れができますし、選考フィードバックをもとにポートフォリオを改善する機会にもなります。転職活動は一発勝負ではなく、動きながら精度を上げていくプロセスです。

また、不採用が続く場合はポートフォリオの完成度や、応募企業の選定基準を見直す機会と捉えてください。技術力よりも志望動機や学習への姿勢が評価を左右することもあるため、なぜその企業を選んだのかを自分の言葉で語れる準備も並行して進めておきましょう。

ポートフォリオで重視されるポイント

未経験採用では、ポートフォリオが最大のアピール材料になります。オリジナル性があることはもちろん、CRUD機能やログイン機能など基本的な機能がひととおり実装されていることも重要です。

READMEも手を抜かないようにしましょう。開発背景や技術選定の理由、実装で工夫した点などを丁寧に書いておくことで、コードを読まなくてもあなたの考え方が伝わります。採用担当者が全員エンジニアとは限らないため、非エンジニアの人事担当者にも伝わる言葉で書く意識が大切です。

高機能なアプリを目指して未完成になるよりも、最後まで作り切ってデプロイし、誰でも触れる状態にしておくことの方が評価につながります。

面接官はポートフォリオのどこを見ている?

採用現場では、機能の数や実装の複雑さだけを見ているわけではありません。むしろ重視されるのは、

「なぜそのサービスを作ったのか」
「なぜその技術を選んだのか」
「開発中にどんな課題があったのか」
「どうやって解決したのか」

といった思考の部分です。面接でこれらをスラスラ話せる人は、技術力以上に「一緒に働けそう」という印象を与えます。逆に、機能は充実していても開発の経緯を説明できない場合、評価が伸び悩むことがあります。

完璧なコードが書けなくても、自分の判断や試行錯誤を言語化できる人材は、採用担当者の目に留まります

未経験から自社開発企業を目指すモデルケース

学習にかかる期間は、学習環境や1日に確保できる時間によって変わります。ここでは一つの目安として、専業で学習できる場合のスケジュール感を紹介します。

1〜3か月目:HTML、CSS、JavaScript、Gitを学ぶ
4〜6か月目:RubyやPHP、データベース、フレームワークを学ぶ
7〜9か月目:オリジナルポートフォリオを制作する
10か月目以降:転職活動を始める

仕事と並行して学習する場合は、同じ内容でも1年以上かかることを前提に計画を立てた方が現実的です。スケジュールが後ろ倒しになること自体は問題ではなく、途中で手を止めてしまう方が痛手になります。自分のペースで継続できる学習量を守ることが、結果的に最短ルートにつながります。

未経験から自社開発企業に入るための3つのルート

未経験から自社開発企業を目指すルートは一つではありません。自分の状況や優先順位によって、適切な進め方は変わります。まずは3つのルートを整理します。

ルートメリットデメリット向いている人
スクールを活用して直接目指すカリキュラムが体系的で学習効率が高い。就職支援サポートがある場合も多い費用が数十万円かかるケースが多い。スクール卒というだけでは差別化にならない独学に不安があり、短期間で集中して取り組みたい人
SES企業で経験を積む未経験でも採用されやすく、実務経験を積める。収入を得ながら学習を続けられる配属される案件によって成長速度に大きな差が出る。自社開発とは異なる業務になる場合もあるまず実務経験を得てから転職活動に臨みたい人
受託開発企業を経由する複数のプロジェクトに携わることで技術の幅が広がりやすい納期に追われる環境になりやすく、特定技術を深く掘り下げる時間が取りにくい開発の基礎力を実務で固めてから自社開発に移りたい人

スクールを活用して直接目指す

プログラミングスクールを活用するメリットは、学習の順序が体系的に設計されている点です。独学では何から手をつければいいか迷いやすいですが、スクールであればカリキュラムに沿って進めるだけで必要なスキルを身につけられます。また、わからない部分をメンターに質問できる環境は、挫折しにくさという点でも大きな利点です。

一方で、費用は30〜70万円程度かかるケースが多く、決して安い買い物ではありません。スクールを卒業したというだけでは採用担当者への差別化にはならないため、最終的にはポートフォリオの質と学習への姿勢が問われる点は独学と変わりません。費用対効果を意識しながら選ぶことが大切です。

SES企業で経験を積んでから転職する

SESは「避けたい」と感じている方も多いですが、未経験から自社開発企業を目指す手段の一つとして頭に入れておく価値はあります。未経験でも採用されやすく、収入を得ながら実務経験を積めるのは大きなメリットです。

ただし、配属される案件によって得られるスキルに差が出やすいのが現実です。自社開発とは直接関係のない保守・運用業務になるケースもあります。SESを経由する場合は、入社前に「どのような案件に携われるか」を確認しておくことが重要です。経験を積んだ後に自社開発企業へ転職するという明確な目的意識を持って入社することが、このルートを活かすための前提になります。

受託開発企業を経由する

受託開発企業では、複数のクライアントのプロジェクトに携わるため、さまざまな技術や開発環境に触れやすいのが特徴です。自社開発企業への転職を目指す上で、実務経験としての説得力は十分あります。

デメリットとしては、納期に追われるプロジェクトが多く、特定の技術を深く掘り下げる時間が取りにくいことが挙げられます。また、クライアントごとに技術スタックが変わるため、一つの技術を継続して磨きにくい側面もあります。受託開発を経由する場合も、自社開発転職という目標を見失わないよう、並行してポートフォリオの改善を続けることをおすすめします。

未経験から自社開発企業を目指すなら転職エージェントも活用しよう

未経験から自社開発企業への転職を目指す場合、エンジニア向けの転職エージェントを活用することも検討してみてください。

自社開発企業は求人数が少なく、未経験歓迎の枠はさらに限られます。エージェントを使う最大の利点は、こうした非公開求人や競争率の高い枠に対して、的確な準備をした状態で臨めることです。具体的には、ポートフォリオの改善ポイントのアドバイス、企業ごとの選考傾向の共有、自分のスキルレベルに合った企業の絞り込みなど、一人での転職活動では得にくい情報やサポートを受けられます。

「技術力はついてきたけど、どうアピールすればいいかわからない」という段階の人にとって、第三者の視点は特に役立ちます。

エージェントは得意分野や保有求人に違いがあるため、2〜3社を併用して比較するのが現実的です。なお、未経験向け求人に強いエージェントについては、関連記事で詳しく紹介しています。

未経験者におすすめ!Webエンジニアに強い転職サイト20選―転職保証付きスクールの紹介も

未経験から自社開発企業を目指すならプログラミングスクールも選択肢

独学だけで自社開発企業を目指すことは可能です。ただし、学習の途中でエラーが解決できなくなったり、ポートフォリオ制作で手が止まってしまったりして、そのまま学習が止まってしまうケースも実際にあります。

スクールの価値は、プログラミングを教えてもらうことだけではありません。自社開発企業を目指す上で特に大きいのは、ポートフォリオ制作のサポートとチーム開発の経験です。ポートフォリオの質が採用に直結するこの転職においては、現役エンジニアからフィードバックをもらえる環境は独学では得にくいものです。またチーム開発の経験は、面接での具体的なエピソードとしても活きます。

独学とスクールに優劣はありません。自分の予算や学習スタイル、継続できるかどうかの不安度合いを踏まえて選んでください。

採用担当に刺さるポートフォリオを作れるプログラミングスクール9選―選考で埋もれない!

自社開発企業への就職/転職におすすめなプログラミングスクール7選【未経験OK】

未経験から自社開発企業を目指す人によくある質問

Q:独学だけでも転職できますか?

可能です。実際に、スクールに通わず独学で自社開発企業へ転職した人もいます。ただし、エラーの解決や情報収集をすべて自分で行う必要があるため、自己解決力と継続力が問われます。一人での学習に不安を感じるなら、SNSや勉強会を活用して同じ目標を持つ仲間を作りながら進めるのもひとつの方法です。

Q:30代未経験でも間に合いますか?

簡単ではありませんが、十分に目指せます。ただし、20代のようなポテンシャル採用の枠は狭まるため、これまでの社会人経験をどう活かせるかが重要です。営業経験やマネジメント経験、業界知識などとプログラミングスキルを掛け合わせることで、独自の強みを作れます。最初から自社開発企業だけに絞らず、受託開発企業やSES企業で実務経験を積むルートも現実的な選択肢です。

Q:SESは避けるべきですか?

一概に避けるべきとは言えません。企業によって環境の差はあるものの、未経験から実務経験を積めるという点では大きなメリットがあります。自社開発企業で活躍しているエンジニアの中にも、SESからキャリアをスタートした人は多くいます。大切なのは、SESかどうかより、開発経験を積める環境かどうかを見極めることです。面接では、未経験者がどのような案件にアサインされやすいのかを確認しておきましょう。

Q:学習期間はどれくらい必要ですか?

学習時間によって変わりますが、1,000時間前後が一つの目安とされています。仕事と並行して学習する場合、8か月から1年以上かかることを前提に計画を立てた方が現実的です。短期間での結果を求めるより、自分のペースで継続できる学習量を守ることが大切です。

Q:プログラミングスクールは必要ですか?

必須ではありません。スクールは、学習効率を高め挫折を防ぐための環境であって、通えば自動的に転職できるわけではありません。最終的に評価されるのはポートフォリオの質や技術力、問題解決力です。費用とサポート内容を見比べながら、自分に合った方法を選んでください。

Q:未経験から自社開発企業への転職成功率を上げるには?

近道を探すことより、準備の質を上げることの方が重要です。ポートフォリオを完成させ、GitHubのコミット履歴やREADMEを整えて、学習の過程を見える形にしておきましょう。自社開発企業だけに絞りすぎず、受託開発企業も視野に入れることでキャリアの選択肢は広がります。転職エージェントを活用して客観的なアドバイスを受けることも、内定率を高める方法の一つです。

Q:面接官はどんなところを見ていますか?

技術力だけを見ているわけではありません。「なぜその技術を選んだのか」「開発中にどんな課題にぶつかったのか」「どうやって解決したのか」「今後どんなエンジニアになりたいのか」といった思考の部分も重視されます。完璧なコードより、自分の判断や試行錯誤を言語化できる人材が評価される場面は多いです。技術知識だけでなく、学習の過程や考え方も説明できるよう準備しておきましょう。

まとめ|大切なのは最短ではなく正しい順番で進めること

未経験から自社開発企業を目指すことは、決して不可能ではありません。ただし、人気が高く求人も限られているため、準備なしに飛び込んで結果が出る世界でもありません。

だからこそ、近道や裏技を探すより、

  • 基礎を学ぶ
  • バックエンド言語を習得する
  • データベースやフレームワークを学ぶ
  • ポートフォリオを完成させる
  • 転職活動を始める

この順番を守ることが、結果的に最も確実な道になります。

自社開発企業への直接転職だけが正解ではありません。受託開発企業やSES企業で実務経験を積んでから転職するルートも、十分に現実的な選択肢です。遠回りに見えても、実務で培った経験とポートフォリオが揃ったとき、選考での説得力は大きく変わります。

まずは今日、HTMLのコードを1行書くことでも、Progateを1レッスン進めることでも構いません。その小さな積み重ねが、数か月後の転職活動の土台になります。順番を意識して着実に進めていけば、未経験からでも自社開発企業を目指せます。

もう一度「未経験から自社開発企業を目指すロードマップ|必要なスキルと転職方法を現役エンジニアが解説」を読む ↑

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